ソフトウエア
連結
- 2019年9月30日
- 1345万
- 2020年9月30日 -44.51%
- 746万
個別
- 2019年9月30日
- 1345万
- 2020年9月30日 -44.51%
- 746万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2020/12/17 10:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」の主なものは、次のとおりであります。
建物附属設備・・・主に本社オフィスの造作工事であります。
工具、器具及び備品・・・主に本社オフィスのネットワーク設備であります。
ソフトウエア・・・主に新規社内システム構築によるものであります。
ソフトウエア仮勘定・・・主に自社利用ソフトウエア製作費であります。2020/12/17 10:14 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/17 10:14
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/17 10:14
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。2020/12/17 10:14