- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△350,054千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項
2024/05/17 9:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、HR事業、ライブ配信プラットフォーム事業、新規事業開発を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,652,006千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。なお、調整額のセグメント利益又は損失(△)には、貸倒引当金繰入額2,215,864千円を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/17 9:09 - #3 事業等のリスク
(1)事業収益の拡大
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、過去最高の売上高を計上しております。また、当第1四半期連結会計期間においては、過去最高の営業利益を計上しておりました。成長率の高いソーシャルメディアマーケティング市場において、現在も業績を伸ばしておりますが、更なる売上成長を図る為に、当社グループの強みであるインフルエンサーを活用したマーケティング手法を中心に、新たな事業開発等に取り組むことにより、企業価値を向上させ継続的に成長を続けていくように努めて参ります。
(2)財務基盤の安定
2024/05/17 9:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間においては、インフルエンサーサービス及びインターネット広告販売の伸長により増収となり、過去最高売上高を更新いたしました。
以上の結果、SMM事業の売上高は3,629百万円(前年同期比51.2%増)、営業利益は862百万円(前年同期比70.4%増)となりました。
②その他
2024/05/17 9:09- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(1)事業収益の拡大
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、過去最高の売上高を計上しております。また、当第1四半期連結会計期間においては、過去最高の営業利益を計上しておりました。成長率の高いソーシャルメディアマーケティング市場において、現在も業績を伸ばしておりますが、更なる売上成長を図る為に、当社グループの強みであるインフルエンサーを活用したマーケティング手法を中心に、新たな事業開発等に取り組むことにより、企業価値を向上させ継続的に成長を続けていくように努めて参ります。
(2)財務基盤の安定
2024/05/17 9:09- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(多額な資金の借入)
当社グループでは、下記のとおり、2024年5月8日に株式会社りそな銀行から10億円の固定借入を実施しておりますが、当該借入の契約時点において、当第2四半期連結会計期間における多額の営業損失計上に関連し、報告義務に違反した可能性があることから、返済条件については改めて協議中となっております。
(1)資金使途 運転資金
2024/05/17 9:09