- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略し ております。
2.地域ごとの情報
2020/03/24 17:01- #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/24 17:01- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、主な経営指標として、全社の売上高及び各サービスの利用企業数(または会員数)等のKPI(Key Performance Indicator)を重視し、お取引先への提供価値を最大化するために、eギフト発行企業及び利用企業の開拓を進めてまいります。それにより、①eギフト利用企業が選択できるギフトの増加、②eギフト発行企業の流通先の増大という利用企業・発行企業双方におけるメリットを高め、プラットフォームとしての地位を確固たるものとし、成長性や収益性を向上させることを目指します。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2020/03/24 17:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループの提供するeギフト生成システム『eGift System』の導入企業が着実に増加すると共に、eギフトをマーケティング等に利用する法人に向けたeギフト販売(『giftee for Business』サービス)も順調に取引を増加させております。
この結果、当連結会計年度における売上高は1,767,428千円(前年同期比57.6%増)、売上総利益は1,584,777千円(前年同期比69.4%増)、営業利益は538,200千円(前年同期比88.4%増)、経常利益は523,058千円(前年同期比84.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は384,609千円(前年同期比93.8%増)となりました。また、『giftee』サービスの会員数は138万人、『giftee for Business』サービスの利用企業数は643社、『eGift System』サービスの利用企業数は89社、流通額は68億円となりました。
当連結会計年度における経営成績の詳細は次のとおりであります。
2020/03/24 17:01- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略し ております。
2020/03/24 17:01- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | ― | 千円 | 1,622 | 千円 |
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