営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 6億3832万
- 2023年3月31日 -69.24%
- 1億9636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/15 15:40
当第3四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/15 15:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において当社は、過去最大規模の案件を受注し、様々な課題に直面したものの当社技術陣が一体となり対応したことで、同四半期累計期間としては過去最高の売上を達成することができました。又、2021年8月に公表した「中期経営計画Vision2024」を達成すべく、引き続き人財育成・人財採用を進め経営基盤の強化を図っております。今後の売上拡大を見据え生産体制の見直しを進めていくとともに、海外認証を取得するなど海外展開を促進するよう施策を進めております。一方、原材料価格の高騰や歴史的な円安による輸入コストの上昇の他、先行投資としての人員増強等で販売管理費が増加した影響は大きく、利益面の大きな逆風となりました。2023/05/15 15:40
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,270,028千円(前年同四半期比45.7%増)、営業利益196,363千円(前年同四半期比69.2%減)、経常利益183,224千円(前年同四半期比70.5%減)、四半期純利益125,861千円(前年同四半期比70.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。