BuySell Technologies(7685)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2020年12月31日
- 4億2549万
- 2021年12月31日 +389.18%
- 20億8145万
- 2022年12月31日 +42.68%
- 29億6982万
- 2023年12月31日 -58.29%
- 12億3883万
- 2024年12月31日 +71.69%
- 21億2692万
- 2025年12月31日 +253.48%
- 75億1819万
個別
- 2017年12月31日
- 2億2207万
- 2018年12月31日 +46.9%
- 3億2622万
- 2019年12月31日 +242.2%
- 11億1632万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6,789百万円増加し、19,986百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/25 14:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、7,518百万円の収入(前連結会計年度は2,126百万円の収入)となりました。主な増加要因としては、税金等調整前当期純利益8,253百万円の計上、減価償却費・のれん償却額及び顧客関連資産償却額2,305百万円の計上、未払金の増加784百万円、株式報酬費用263百万円の計上などによるものであります。一方、主な減少要因としては棚卸資産の増加額3,025百万円、法人税等の支払による支出2,519百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/25 14:03
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前払費用の増減額」、「仕入債務の増減額」、「未払費用の増減額」、「未払法人税等(外形標準課税)の増減額」は、連結財務諸表の一覧性向上の観点から、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払費用の増減額」△80,340千円、「仕入債務の増減額」△36,234千円、「未払費用の増減額」161,286千円、「未払法人税等(外形標準課税)の増減額」42,410千円、「その他」42,653千円は、「その他」129,775千円として組み替えております。