有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2020/03/26 15:01
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 現金及び預金 1,959,310 千円 3,197,216 千円 預け金(流動資産その他) 8,885 〃 688 〃 現金及び現金同等物 1,968,195 千円 3,197,905 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/26 15:01
当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて1,249,782千円増加し、3,923,645千円(前期比46.7%増)となりました。主な要因は、12月18日の東証マザーズ上場に伴う資金調達等による現金及び預金の増加1,237,906千円によるものであります。
当事業年度末の固定資産は、前事業年度末に比べて192,125千円増加し、668,518千円(前期比40.3%増)となりました。これは主に、買取及び顧客管理を中心とした自社システムの開発等によるソフトウェア仮勘定の増加121,324千円によるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/03/26 15:01
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」28,030千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」36,097千円に含めて表示しております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)