ソフトウエア
個別
- 2018年12月31日
- 9386万
- 2019年12月31日 +8.05%
- 1億142万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
機械及び装置 12年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用) 5年(社内における利用可能期間)
商標権 10年
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/03/26 15:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- センター等拠点増加に伴う備品の増加 8,973千円2020/03/26 15:01
ソフトウエア 基幹システム(在庫管理)の追加開発の完成 46,210千円
ソフトウエア仮勘定 基幹システム(買取・顧客管理)の開発 128,007千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/03/26 15:01
当社は、原則管理会計上の区分に基づく単位を独立したキャッシュ・フローを生成する単位として、減損の兆候を判定しております。また、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウエア・ソフトウエア仮勘定 19,247 東京都江東区 投資用資産 建物・土地 1,982
その結果、事業用資産については、将来の使用見込みがなくなったため、回収可能価額をゼロと見積り、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は以下のとおりであります。2020/03/26 15:01
ソフトウエア(自社利用) 5年(社内における利用可能期間)
商標権 10年