- 7685
- 2026/10/09
- 時価
- 1681億円
- PER 予
- 17.14倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 6.33倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/11/13 17:14
(注)1.提出日現在の発行数には、2020年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年11月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,907,420 6,981,560 東京証券取引所(マザーズ) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 6,907,420 6,981,560 ― ―
2.2020年11月6日付の株式交換により、70,000株を交付しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのほか、2020年4月にアプリ買取事業「CASH」の事業譲受による開始や、買取店舗のトライアル出店の開始(2020年7月に横浜元町店をオープン、2020年9月に名古屋栄セントラルパーク店をリニューアルオープン)など、出張訪問買取以外の新たな買取チャネルの強化を図っております。2020/11/13 17:14
販売においては、業者への販売や古物市場への出品などのtoB向け販売とECや催事などのtoC向け販売の傾向分析を進め、商品毎に適切な販売方法を選択するなどにより、在庫回転期間の短縮化とともに、収益性の改善を図ってまいりました。収益性の高いtoC向け販売では、リユース着物の販売を中心とした自社ECサイト「バイセルオンライン」やECモール(「楽天市場」や「ヤフオク!」)など)に加え、越境ECショッピングアプリ「豌豆公主(ワンドウ)」への出店、ライブコマース「淘宝直播(タオバオライブ)」などの海外向け販売を行っております。また、2020年2月よりブランド品、時計、ジュエリーやお酒などのラグジュアリーリユース商品の販売を中心とした自社ECサイト「BUYSELL brandchée(バイセル ブランシェ)」をオープンいたしました。
一方、新型コロナウィルス感染症の拡大に伴い、4月から5月にかけて販売先の休業や古物市場などのオークションの延期・中止については、6月以降当初の想定していた水準まで回復しております。 - #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った理由2020/11/13 17:14
本株式取得及び本株式交換により、当社とは異なる顧客層の取り込みとそれぞれの買取チャネルの強みを活かした買取数量・商材の拡大、古物オークションなどの新たな販路の獲得に加え、ダイヤ社のもつ最新の市場価格を反映した商品取引データの活用やそれらのデータベース化等を推進することで、大幅なシナジー効果を期待できるものと見込み、ダイヤ社を完全子会社化することといたしました。
(3)企業結合日