- 7685
- 2026/10/09
- 時価
- 1681億円
- PER 予
- 17.14倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 6.33倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
BuySell Technologies(7685)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2020年12月31日
- 18億6281万
- 2021年3月31日 -13.04%
- 16億1983万
- 2021年9月30日 +27.62%
- 20億6722万
- 2021年12月31日 +3.63%
- 21億4218万
- 2022年3月31日 +14.24%
- 24億4714万
- 2022年9月30日 -2.8%
- 23億7851万
- 2022年12月31日 +17.47%
- 27億9414万
- 2023年3月31日 -9.82%
- 25億1970万
- 2023年9月30日 +35.92%
- 34億2486万
- 2023年12月31日 +32.66%
- 45億4336万
- 2024年3月31日 +18.72%
- 53億9406万
- 2024年9月30日 +26.3%
- 68億1271万
- 2024年12月31日 +32.45%
- 90億2320万
- 2025年3月31日 -7.23%
- 83億7049万
- 2025年6月30日 +11.62%
- 93億4287万
- 2025年9月30日 -4.83%
- 88億9177万
- 2025年12月31日 +35.51%
- 120億4892万
- 2026年3月31日 +19.72%
- 144億2524万
- 2026年6月30日 -29.42%
- 101億8089万
個別
- 2017年12月31日
- 3億6412万
- 2018年12月31日 +35.76%
- 4億9435万
- 2019年9月30日 +36.24%
- 6億7350万
- 2019年12月31日 -18.24%
- 5億5067万
- 2020年3月31日 +22.91%
- 6億7685万
- 2020年6月30日 -0.59%
- 6億7287万
- 2020年9月30日 +15.72%
- 7億7864万
- 2020年12月31日 +26.04%
- 9億8142万
- 2021年12月31日 +8.6%
- 10億6581万
- 2022年12月31日 +3.96%
- 11億805万
- 2023年12月31日 +35.26%
- 14億9876万
- 2024年12月31日 +58.81%
- 23億8017万
- 2025年12月31日 +13.93%
- 27億1163万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 15:09
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 企業向け商品売上高 19,162,352 23,813,693 個人向け商品売上高 4,320,129 5,026,739 その他売上高 373,669 975,968 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/11/14 15:09
(注)提出日現在の発行数には、2023年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,583,720 14,583,720 東京証券取引所(グロース) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 14,583,720 14,583,720 - -
株式数は、含まれておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出張訪問買取「バイセル」においては、「出張訪問数」及び「出張訪問あたり変動利益」を主要なKPIとしております。当事業の継続的な成長のために、重要なエリアと捉える都市圏に加え、地方エリアへの拡張を図ることにより、更なる事業規模の拡大を目指すとともに、当社グループデータの一元管理、販売チャネルの最適化推進、toC販売のOMO化、海外販路の開拓により、収益性の向上を図ってまいりました。2023/11/14 15:09
当第3四半期連結累計期間においては、本年1月に発生した広域強盗事件によるお客様の需要マインド低下および夏季の記録的な酷暑影響から問い合わせ数が軟調に推移した結果、出張訪問数が184,946件(前年同期比5.7%増)に留まりました。出張訪問あたり変動利益は、期初から利益率の高いtoC向け商品の在庫回転期間を戦略的に伸ばしていること、問い合わせ数の軟調をリカバリーするために広告宣伝投資を追加投資したことなどから、出張訪問あたりの顧客獲得コストが上昇し、42,485円(前年同期比 4.4%減)となりました。
店舗買取事業においては、全国主要都市に店舗を展開する「バイセル」と全国百貨店内に店舗を展開する「総合買取サロン タイムレス」は、相互送客やマーケティング、採用・人材戦略、各種データ統合によるグループシナジーを有効活用することにより、グループ店舗展開を加速させ、出張訪問買取と差別化した買取チャネルの強化を図ってまいりました。これにより、当第3四半期連結累計期間においては、バイセル7店舗、タイムレス5店舗を新規出店し、2023年9月末時点での買取店舗数は、バイセル17店舗、タイムレス23店舗となりました。バイセル店舗は当四半期(7-9月)で4店舗を新規出店する等出店ペースが加速し、タイムレス店舗は出店先である百貨店への人流回帰が進んでいることから、来客数および高額商品の買取に加えて販売も順調に推移し、当社グループの業績を牽引いたしました。