顧客関連資産
連結
- 2022年12月31日
- 13億632万
- 2023年12月31日 -21.05%
- 10億3131万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/03/22 16:25
(3)重要な引当金の計上基準ソフトウエア(自社利用) 5年 商標権 10年 顧客関連資産 5年
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得及び株式交換により新たに株式会社フォーナインを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに子会社資金の受入額との関係は次のとおりであります。2024/03/22 16:25
当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)流動資産 897,166千円 のれん 2,359,917 〃 顧客関連資産 1,375,081 〃 流動負債 △639,109 〃
株式取得により新たに株式会社日創を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに子会社資金の受入額との関係は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/22 16:25
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金負債 顧客関連資産 △451,728千円 △356,627千円 資産除去債務に対応する除去費用 △19,671 〃 △44,520 〃
前連結会計年度において独立掲記しておりました、「繰延税金資産」の「減損損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度から「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/22 16:25
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、1,238百万円の収入(前連結会計年度は2,969百万円の収入)となりました。これは、主に、税金等調整前当期純利益2,755百万円の計上、広告増加による未払金及び未払費用402百万円の増加、減価償却・のれん償却及び顧客関連資産償却による1,045百万円の増加、賞与引当金239百万円の増加、棚卸資産1,244百万円の増加、法人税等の支払1,813百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/22 16:25
のれん及び顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額