純資産
連結
- 2021年12月31日
- 45億9284万
- 2022年12月31日 +79.39%
- 82億3894万
- 2023年12月31日 +4.51%
- 86億1064万
個別
- 2021年12月31日
- 43億7419万
- 2022年12月31日 +67.94%
- 73億4581万
- 2023年12月31日 -8.24%
- 67億4067万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記(連結)
- (1)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)のうち660,000千円(2020年10月28日付シンジケートローン契約)の中には、以下の財務制限条項が付されております。2024/03/22 16:25
①2021年12月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2021年12月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2022年12月決算期およびその直前の期の決算を対象として行われる。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有価証券の評価基準及び評価方法2024/03/22 16:25
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法関係会社株式 ……… 移動平均法による原価法 その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの ……… 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市 場 価 格 の な い 株 式 等 ……… 移動平均法による原価法
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べて1,834百万円増加し、5,550百万円(前期末比49.4%増)となりました。これは主に、長期借入金1,911百万円が増加したことによるものであります。2024/03/22 16:25
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて371百万円増加し、8,610百万円(前期末比4.5%増)となりました。これは、自己株式の取得に伴う1,005百万円の減少、剰余金の配当による利益剰余金の290百万円の減少がある一方、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金1,453百万円の増加、更に、譲渡制限付株式報酬の付与、及び新株予約権行使による資本金及び資本剰余金114百万円の増加、第9回ストックオプションの発行等による新株予約権101百万円の増加によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有価証券の評価基準及び評価方法2024/03/22 16:25
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法関係会社株式 ……… 移動平均法による原価法 その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの ……… 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 ……… 移動平均法による原価法
- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2024年2月14日開催の取締役会決議に基づき、上記の株式取得のための株式取得資金及び運転資金として、下記の通り株式会社みずほ銀行と金銭消費貸借契約を締結し、借入を実行いたしました。2024/03/22 16:25
(1) 資金の使途 株式取得資金(諸費用込) (7) 担保等の有無 対象会社特定債務保証 (8) 財務制限条項 主な財務制限条項は以下の通りです。① 連結純資産75%維持(年度)② 連結経常利益2期連続赤字回避③ Change of Control条項④ 6ヶ月毎に対象事業の事業進捗報告義務⑤ 対象会社売却時には当該融資金額を期限前返済⑥ 担保・保証差入制限 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/03/22 16:25
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,238,941 8,610,641 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 87,304 189,081 (うち新株予約権(千円)) (87,304) (189,081)