- 7685
- 2026/09/11
- 時価
- 1733億円
- PER 予
- 17.67倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 6.53倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 13億1377万
- 2024年6月30日 +84.21%
- 24億2009万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第10回新株予約権2024/08/14 15:09
※ 新株予約権証券の発行時(2024年5月20日)における内容を記載しております。決議年月日 2024年4月15日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 2,658資本組入額 1,329 新株予約権の行使の条件 ※ ① 新株予約権者は、2025年12月期から2028年12月期までのいずれかの事業年度にかかる、当社の有価証券報告書における連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)に記載された営業利益が、一度でも次に掲げる各金額を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。(ⅰ)65億円を超過した場合:50%(ⅱ)80億円を超過した場合:100% ② 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役、従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任若しくは定年退職の場合、または、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 ③ 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。 ④ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。 ⑤ 各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。
(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式数は、100株であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループ店舗買取事業は、全国主要都市に店舗を展開する「バイセル」、全国百貨店内に店舗を展開する「総合買取サロン タイムレス」、FCを中心に200店舗超を展開する「Reuse Shop WAKABA」、高級ブランド品に強みを持つ買取・販売店舗「ブランドピース」、全国のSC等を中心に買取店舗を展開する「買取むすび」において、グループ内での相互送客やマーケティング、採用・人材戦略、各種データ統合によるグループシナジーを有効活用することにより、グループ店舗展開を推進し、出張訪問買取と差別化した買取チャネルの強化を図ってまいりました。これらの結果、2024年6月末時点でのグループ店舗数は356店となりました(内、WAKABAのFC店舗数は216店)。2024/08/14 15:09
これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高28,720百万円(前年同期比46.8%増)、営業利益2,420百万円(前年同期比84.2%増)、経常利益2,307百万円(前年同期比78.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,210百万円(前年同期比90.4%増)となりました。
※出張訪問あたり変動利益=1訪問あたりの売上総利益-1訪問の獲得に投下した広告宣伝費