- 4476
- 2026/09/01
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 12.18倍
- 2019年以降
- 14.98-78.81倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.1倍
- 2019年以降
- 1.82-10.55倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 17.23%
- ROA 予
- 11.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2020/03/30 16:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/30 16:24
投資活動の結果使用した資金は78,903千円(前事業年度は90,424千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出44,270千円、差入保証金の差入れによる支出34,187千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
2.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
3.引当金の計上基準
貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2020/03/30 16:24