売上高
個別
- 2018年12月31日
- 11億2091万
- 2019年12月31日 +29.44%
- 14億5088万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/03/30 16:24
(注)1.当社は、2019年10月8日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 636,589 1,010,697 1,450,882 税引前四半期(当期)純利益(千円) - 97,063 159,121 160,541 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/03/30 16:24
2.地域ごとの情報メッセージングサービス ビジネスチャットサービス その他 合計 外部顧客への売上高 812,559 178,354 130,000 1,120,914
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/03/30 16:24
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 OPENMARKET LIMITED 223,317 ビジネスコミュニケーションプラットフォーム事業 - #4 事業等のリスク
- ①販売先に関するリスク2020/03/30 16:24
当社の売上高のうち、メッセージングサービスの主要顧客であるOPENMARKET LIMITEDに対する売上高の占める割合は第3期 38.64%、第4期 22.64%、第5期においては15.39%と減少傾向で推移しております。しかしながら、当該企業との取引額は全体の10%を超えており、同社の方針変更等により大幅に金額が減少した場合に当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
②仕入先に関するリスク - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。2020/03/30 16:24
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、収益性と効率性の拡大に伴い企業価値の向上を経営目標としております。経営指標としては、「売上高」「営業利益率」を重視しております。2020/03/30 16:24 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2020/03/30 16:24
(売上高、売上原価及び売上総利益)
当事業年度の売上高は1,450,882千円(前年同期比29.4%増)であり、前事業年度より329,968千円増加いたしました。これは主にSMS配信プラットフォーム「AOSSMS (現AIX Message SMS)」が好調に推移したことによるものであります。また、売上原価は859,826千円(前年同期比24.7%増)、売上総利益は591,055千円(前年同期比37.0%増)となり、サービスの拡張等により売上原価が増加し売上総利益率は、前事業年度の38.5%に対して当事業年度は40.7%となっております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2020/03/30 16:24
メッセージングサービス ビジネスチャットサービス その他 合計 外部顧客への売上高 1,197,040 221,742 32,100 1,450,882