ソフトウエア
個別
- 2018年12月31日
- 4350万
- 2019年12月31日 +110.44%
- 9155万
有報情報
- #1 事業の内容
- (注2)双方向のSMS配信:企業から一般消費者への一方的なSMS配信だけでなく、一般消費者からの返信が可能な配信。2020/03/30 16:24
(注3)API:アプリケーションプログラミングインターフェース。ソフトウエアが連携することが可能になる仕様。
(注4)SMPP:Short Message Peer-to-Peer。ショートメッセージデータを転送するための業界標準プロトコル。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年
工具、器具及び備品 4年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2020/03/30 16:24 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/30 16:24
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) ソフトウエア -千円 9,463千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2020/03/30 16:24
ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替額 98,240千円 ソフトウェア仮勘定 自社サービスソフトウェアの機能改善等 38,750千円 - #5 設備投資等の概要
- なお、当社はビジネスコミュニケーションプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2020/03/30 16:24
また、当事業年度に実施した重要な設備(ソフトウエア)の除却は12,617千円(取得価額)であり、重要な設備の売却はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/03/30 16:24
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
2.繰延資産の処理方法