- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(4)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3カ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(5)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。2022/03/28 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は96,050千円となりました。これは主に、事業譲渡による収入279,810千円、投資有価証券取得による支出129,997千円、有形固定資産取得による支出1,336千円、無形固定資産の取得による支出52,425千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/28 15:30- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した、有形固定資産及び無形固定資産への設備投資等の総額は、57,478千円であります。その主なものは、サービス機能等のソフトウェアの開発であります。 なお、当社グループはSmart AI Engagement事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
また、当連結会計年度に重要な設備の除却又は売却につきましては、InCircle事業譲渡に伴うソフトウエアの売却は18,607千円であり、除却につきましては該当ありません。
2022/03/28 15:30- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
2022/03/28 15:30- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3. 引当金の計上基準
貸倒引当金 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
4. その他財務諸表作成のための基礎となる事項
消費税等の会計処理 消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。2022/03/28 15:30