- 4476
- 2026/10/09
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 11.58倍
- 2019年以降
- 14.98-78.81倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.99倍
- 2019年以降
- 1.82-10.55倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 17.23%
- ROA 予
- 11.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2022/03/28 15:30
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第1回新株予約権A2022/03/28 15:30
※ 当事業年度の末日(2021年12月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2022年2月28日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。決議年月日 2017年2月10日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社従業員 7(注)1 新株予約権の数(個)※ 340 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 17,000(注)2、6 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 667(注)3、6 新株予約権の行使期間※ 自 2019年3月1日 至 2026年12月28日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 667資本組入額 333.5(注)6 新株予約権の行使の条件※ (注)4 新株予約権の譲渡に関する事項※ 新株予約権者は新株予約権を譲渡し、又はこれに担保権を設定その他の処分をすることができない。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ (注)5
(注)1.付与対象者の退職等による権利の喪失により、本書提出日現在の付与対象者の区分及び人数は、当社従業員1名、当社元従業員2名となっております。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2022/03/28 15:30
第1回新株予約権A(ストック・オプション) 第1回新株予約権B(ストック・オプション) 第2回新株予約権(ストック・オプション) 付与日 2017年2月15日 2017年5月16日 2018年1月19日 権利確定条件 「第4 提出会社の状況1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 対象勤務期間 自 2017年2月15日至 2019年2月28日 自 2017年5月16日至 2019年5月31日 自 2018年1月19日至 2020年1月19日 第3回新株予約権(ストック・オプション) 第4回新株予約権(ストック・オプション) 第5回新株予約権(ストック・オプション) 付与日 2018年2月15日 2018年3月31日 2018年4月14日 権利確定条件 「第4 提出会社の状況1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 対象勤務期間 自 2018年2月15日至 2020年2月15日 自 2018年3月31日至 2020年3月31日 自 2018年4月14日至 2020年4月14日
(注)株式数に換算して記載しております。なお、2019年7月1日付で行った1株を50株とする株式分割による分割第6回新株予約権(ストック・オプション) 第8回新株予約権(ストック・オプション) 付与日 2019年3月29日 2019年5月22日 権利確定条件 「第4 提出会社の状況1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 対象勤務期間 自 2019年3月30日至 2021年3月29日 対象期間の定めはありません。
後の株式数に換算して記載しております。 - #4 事業等のリスク
- また、小規模組織の当社グループでは特定の人材に過度に依存しないよう組織的な経営体制を整備し、全般的な経営リスクの軽減に努めると共に、管理体制の整備・強化を図っております。しかしながら、管理体制の拡充を上回る速度で拡大した場合、適切な代替要員の不在や人員増強の遅延等により、当社グループの内部管理体制に支障が生ずる可能性があります。2022/03/28 15:30
(13)新株予約権の行使による株主価値の希薄化に係るリスク
当社グループは、取締役及び従業員に対し、長期的な企業価値向上に対するインセンティブ等を目的として、新株予約権を付与しているほか、今後も優秀な人材確保のため新株予約権を発行する可能性があります。現在付与されている、または今後付与する新株予約権の行使が行われた場合、発行済株式総数が増加し、1株当たりの株式価値を希薄化させる可能性があります。当連結会計年度末、これらの新株予約権による潜在株式数は221,981株であり、発行済株式総数4,002,850株の5.54%に相当しております。なお、新株予約権の詳細は、後記「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権の状況」をご参照ください。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2022/03/28 15:30
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #6 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2022/03/28 15:30
- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2022年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2022/03/28 15:30
- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)普通株式の発行済株式総数の増加7,800株は、新株予約権の行使によるものであります。2022/03/28 15:30
自己株式の株式数の増加26株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。 - #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2022/03/28 15:30
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/28 15:30
財務活動の結果使用した資金は12,489千円となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入5,954千円、長期借入金の返済による支出18,396千円によるものであります。
④生産、受注及び販売の実績 - #11 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/03/28 15:30
該当事項はありません。 - #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/28 15:30
当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 普通株式増加数(株) 131,856 (うち新株予約権(株)) (131,856) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ―