純資産
連結
- 2020年12月31日
- 11億8432万
- 2021年12月31日 +29.69%
- 15億3593万
- 2022年12月31日 +6.38%
- 16億3389万
個別
- 2020年12月31日
- 11億8432万
- 2021年12月31日 +29.99%
- 15億3953万
- 2022年12月31日 +10.29%
- 16億9797万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/28 15:30
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は403,333千円となり、前連結会計年度末に比べ36,350千円減少しました。これは主に、買掛金が126,272千円増加した一方で、未払法人税等が145,105千円、長期借入金が9,396千円、1年内返済予定の長期借入金が9,000千円減少したことによるものであります。2023/03/28 15:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,633,892千円となり、前連結会計年度末に比べ97,962千円増加しました。これは主に、当期純利益の計上等により利益剰余金が95,309千円増加したことによるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2023/03/28 15:30
市場価格のない株式等(非上場株式)の取得原価は、取得時の持分純資産価額に超過収益力・経営権等を反映した実質価額に基づいて計上されていますが、財政状態の悪化や超過収益力等の毀損状況により実質価額が著しく低下したときは、減損処理を実施することとしております。減損処理を実施していない投資有価証券については、投資先における市場環境の変化、投資先の予算と実績の乖離状況、業績の推移、事業計画の進捗状況、直近のファイナンス状況等から、投資先の事業計画における将来の売上高成長率が合理的であるという仮定に基づき、超過収益力等は毀損しておらず、実質価額は著しく低下していないと判断しています。なお、投資先事業計画は不確実性を有しており、実質価額が著しく低下した場合には、投資有価証券の減損処理が必要となり、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
なお、投資有価証券(投資事業組合への出資)については、組合契約に規定される決算報告に応じて、入手可能な直近の決算書を基礎として、持分相当額を純額で取り込む方法によって算定しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/28 15:30
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 388.29円 412.67円 1株当たり当期純利益 86.37円 24.08円