無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 3億4800万
- 2023年12月31日 -20.4%
- 2億7700万
個別
- 2022年12月31日
- 2億8500万
- 2023年12月31日 -19.3%
- 2億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~38年
機械装置及び運搬具 2年~10年
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産
定額法によっております。
ウ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/03/27 16:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/03/27 16:20
当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末に比べて623百万円減少し、13,045百万円となりました。自己株式の取得等により現金及び預金が1,078百万円減少、減価償却により無形固定資産が70百万円減少した一方、取引高の拡大により売掛金が564百万円増加したこと等が主な要因となっております。
(負債) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/03/27 16:20
当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額は、139百万円で、セグメントごとの設備投資は次のとおりです。なお、有形固定資産への投資の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) デザイン事業 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~10年2024/03/27 16:20
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/03/27 16:20
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 587百万円 580百万円 無形固定資産 285 230
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等[注記事項](重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/03/27 16:20
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 590百万円 605百万円 無形固定資産 348 277
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~15年2024/03/27 16:20
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア