- 4448
- 2026/09/30
- 時価
- 152億円
- PER
- 70.41倍
- 2019年以降
- 赤字-894.71倍
(2019-2025年) - PBR
- 5.9倍
- 2019年以降
- 4.45-54.06倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 10.83%
- ROA
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2023年12月31日
- 1億7668万
- 2024年12月31日 +59.83%
- 2億8239万
個別
- 2023年12月31日
- 1億7668万
- 2024年12月31日 +59.83%
- 2億8239万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/27 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社の業績の悪化等により、関係会社株式の減損処理、関係会社貸付金に対する貸倒引当金の計上が必要となった場合は、翌事業年度以降の財務諸表に影響を与える可能性があります。2025/03/27 15:31
4.繰延税金資産の回収可能性
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(前連結会計年度)4.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 実質価額の著しい下落の判断にあたっては、発行会社の事業計画等を基礎とし、業績の推移、事業計画の進捗状況、将来の成長性等を総合的に勘案しております。当連結会計年度において、投資有価証券に係る取得原価と実質価額の状況を把握した結果、一部の銘柄において実質価額の著しい下落が認められたため減額処理を行っております。減額処理を行っていない銘柄については、将来の不確実な経済条件の変動等により、投資有価証券の実質価額を著しく低下させる事象が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2025/03/27 15:31
4.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額