臨時報告書
- 【提出】
- 2026/02/19 16:39
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2026年2月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
①債務保証損失引当金戻入額の計上
当社の連結子会社である株式会社kubellパートナーの財務状況に基づき、債務保証損失引当金を計上しておりましたが、2025年12月期(2025年1月1日~2025年12月31日)の個別決算において債務保証損失引当金戻入額121百万円を特別利益として計上いたしました。
②関係会社貸倒引当金繰入額の計上
当社の連結子会社である株式会社kubellパートナー及び株式会社kubellストレージの財務状況を踏まえ、両社に対する債権の回収可能性を検討した結果、2025年12月期(2025年1月1日~2025年12月31日)の個別決算において関係会社貸倒引当金繰入額1,004百万円を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、2025年12月期(2025年1月1日~2025年12月31日)の個別決算において、下記のとおり特別利益、及び特別損失を計上いたしました。
①個別<特別利益>債務保証損失引当金戻入額 121百万円
②個別<特別損失>関係会社貸倒引当金繰入額 1,004百万円
なお、上記の債務保証損失引当金戻入額、及び関係会社貸倒引当金繰入額は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
2026年2月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
①債務保証損失引当金戻入額の計上
当社の連結子会社である株式会社kubellパートナーの財務状況に基づき、債務保証損失引当金を計上しておりましたが、2025年12月期(2025年1月1日~2025年12月31日)の個別決算において債務保証損失引当金戻入額121百万円を特別利益として計上いたしました。
②関係会社貸倒引当金繰入額の計上
当社の連結子会社である株式会社kubellパートナー及び株式会社kubellストレージの財務状況を踏まえ、両社に対する債権の回収可能性を検討した結果、2025年12月期(2025年1月1日~2025年12月31日)の個別決算において関係会社貸倒引当金繰入額1,004百万円を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、2025年12月期(2025年1月1日~2025年12月31日)の個別決算において、下記のとおり特別利益、及び特別損失を計上いたしました。
①個別<特別利益>債務保証損失引当金戻入額 121百万円
②個別<特別損失>関係会社貸倒引当金繰入額 1,004百万円
なお、上記の債務保証損失引当金戻入額、及び関係会社貸倒引当金繰入額は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。