SNKの建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年7月31日
- 1274万
- 2019年7月31日 -23.6%
- 973万
- 2020年7月31日 -17.18%
- 806万
- 2021年7月31日 -47.9%
- 420万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、内装工事によるものであります。2021/10/29 14:23
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2021/10/29 14:23
前連結会計年度および当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、それぞれ105,240千円および298,442千円であります。前連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 120,218 198,107 合計 120,218 198,107
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、当連結会計年度には、意匠権紛争解決により株式会社ホリと合意書を締結する解決金の見積額(当期4,000千円)が含まれており、2021年9月30日付で同額の解約金が支払われております。2021/10/29 14:23
2.資産除去債務は、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上したものであります。これらの費用は、事務所等に施した内部造作の耐用年数を考慮して決定した使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
3.退職給付引当負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務見込額 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2021/10/29 14:23
建物及び構築物 合計 2019年8月1日 318,019 318,019 2020年7月31日 373,918 373,918 2021年7月31日 348,734 348,734 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地および建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2021/10/29 14:23
・建物附属設備 2-18年
・工具、器具及び備品 3-20年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/10/29 14:23
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)