役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1300万
- 2019年3月31日 -7.69%
- 1200万
- 2019年6月30日 ±0%
- 1200万
個別
- 2018年3月31日
- 1300万
- 2019年3月31日 -7.69%
- 1200万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/10/08 15:30
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 154,330 150,285 154,330 150,285 役員賞与引当金 13,000 12,000 13,000 12,000 ポイント引当金 123,224 151,292 135,236 139,279 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/10/08 15:30
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 17,266 千円 19,484 千円 役員賞与引当金繰入額 13,000 千円 12,000 千円 役員退職慰労引当金繰入額 12,950 千円 13,200 千円 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/10/08 15:30
※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 17,266 千円 19,484 千円 役員賞与引当金繰入額 13,000 千円 12,000 千円 役員退職慰労引当金繰入額 12,950 千円 13,200 千円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/10/08 15:30 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/10/08 15:30