役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1200万
- 2020年3月31日 -33.33%
- 800万
個別
- 2019年3月31日
- 1200万
- 2020年3月31日 -33.33%
- 800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/26 15:43
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 19,484 千円 8,343 千円 役員賞与引当金繰入額 12,000 千円 8,000 千円 役員退職慰労引当金繰入額 13,200 千円 13,200 千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2020/06/26 15:43 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/26 15:43
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 150,285 126,887 150,285 126,887 役員賞与引当金 12,000 8,000 12,000 8,000 ポイント引当金 139,279 146,267 139,279 146,267 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 15:43 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 15:43