営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 8億177万
- 2020年6月30日
- -21億8818万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、それに伴う感染リスクと損失拡大の回避を目的に、4月17日以降5月末まで順次、計13ホテルの営業を臨時休業したこともあり、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の客室販売状況は、客室稼働率が10.4%(前年同期比68.2ポイント減)となりました。2020/10/13 16:22
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高652百万円(前年同期比88.1%減)、営業損失2,188百万円(前年同期は801百万円の利益)、経常損失2,208百万円(前年同期は787百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,588百万円(前年同期は505百万円の利益)となりました。
なお、臨時休館に伴い13ホテルで発生しました固定費(人件費、家賃、管理料、減価償却費)188百万円を特別損失に計上し、売上減少により休業した従業員に対する雇用調整助成金205百万円を特別利益に計上いたしました。