- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2021/07/02 16:15- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
ホテル事業における建物
2021/07/02 16:15- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
・再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価に基づき、また、路線価のない土地は、第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき、合理的な調整を行い算出しております。
・再評価を行った年月日
2021/07/02 16:15- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2021/07/02 16:15- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 8,396 | 千円 | 2,009 | 千円 |
| その他 | 1,501 | 千円 | 2,306 | 千円 |
| 計 | 9,897 | 千円 | 4,315 | 千円 |
2021/07/02 16:15 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/07/02 16:15 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2021/07/02 16:15- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/07/02 16:15- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ339,352千円増加の27,024,070千円となりました。これは主に、流動資産が382,234千円増加し、固定資産が42,881千円減少したこと等によるものであります。
(負債)
2021/07/02 16:15- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 期首残高 | 182,266千円 | 432,686千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 248,791千円 | ― |
| 時の経過による調整額 | 1,627千円 | 1,781千円 |
2021/07/02 16:15- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当社は、今般の新型コロナウイルス感染症について、現状において入手可能な外部情報等を含め総合的に検討を行い、当該感染症の事業への影響は2022年3月期以降も一定期間にわたり継続するとの仮定を置いて、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。その結果、固定資産の減損損失の計上及び繰延税金資産の取り崩しを行いました。 上記方針に基づき現時点で想定される影響については連結財務諸表に反映しておりますが、当該感染拡大の状況や経済環境への影響等が当該想定と乖離する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
(連結子会社の清算)
2021/07/02 16:15- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損損失について
2021/07/02 16:15- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原則として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/07/02 16:15