営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 8億5985万
- 2025年9月30日 +132.89%
- 20億254万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当中間会計期間の客室販売は、客室稼働率が前年同期比5.1ポイント増加の72.4%となりました(注2)。また、ADRは、前年同期比12.3%増加の8,516円、RevPAR(販売可能な客室1室あたりの売上)は同20.7%増となりました。外国人宿泊比率についても、リニューアルを終えたホテルでの増加や一部ホテルでの海外ゴルフパック利用の拡大等により、前年同期比2.6ポイント増加の10.0%となりました。2025/11/14 15:43
これらの結果、当中間会計期間の業績は、売上高12,057,960千円(前年同期比19.0%増)、営業利益2,002,545千円(前年同期比132.9%増)、経常利益1,721,546千円(前年同期比168.3%増)、中間純利益1,703,606千円(前年同期比129.8%増)となりました。
なお、当社はホテル事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。