ソフトウエア
個別
- 2022年12月31日
- 3971万
- 2023年12月31日 -27.05%
- 2897万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/03/29 11:08
自社利用ソフトウエアについて社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2024/03/29 11:08
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア開発 - 178,783 採用教育費 18,968 22,930
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 請負契約に係る取引2024/03/29 11:08
請負契約に係る取引については、主として顧客の要求する仕様に沿ったシステムやソフトウエアを制作し顧客に納品するものであり、当社は成果物を完成させる責任を有しております。したがって、請負契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足にかかる進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した開発原価が、見積総原価に占める割合に基づいて行っております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い開発契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
② 派遣・準委任契約に係る取引