パワーソリューションズ(4450)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年12月31日
- 338万
- 2018年12月31日 +202.48%
- 1024万
- 2019年12月31日 +7.62%
- 1102万
- 2020年12月31日 -1.81%
- 1082万
- 2021年12月31日 -34.18%
- 712万
- 2022年12月31日 +457.31%
- 3971万
- 2023年12月31日 -27.05%
- 2897万
- 2024年12月31日 -30.97%
- 2000万
- 2025年12月31日 -40%
- 1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2026/03/26 14:01 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 14:01
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア開発 173,829 1,886 採用教育費 19,019 17,440
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 請負契約に係る取引2026/03/26 14:01
請負契約に係る取引については、主として顧客の要求する仕様に沿ったシステムやソフトウエアを制作し顧客に納品するものであり、当社グループは成果物を完成させる責任を有しております。したがって、請負契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足にかかる進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した開発原価が、見積総原価に占める割合に基づいて行っております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い開発契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
② 派遣・準委任契約に係る取引 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 請負契約に係る取引2026/03/26 14:01
請負契約に係る取引については、主として顧客の要求する仕様に沿ったシステムやソフトウエアを制作し顧客に納品するものであり、当社は成果物を完成させる責任を有しております。したがって、請負契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足にかかる進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した開発原価が、見積総原価に占める割合に基づいて行っております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い開発契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
② 派遣・準委任契約に係る取引