- 7081
- 2026/10/23
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 8.54倍
- 2020年以降
- 3.79-15.89倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2020年以降
- 0.57-2.43倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 12.87%
- ROA 予
- 8.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コーユーレンティア(7081)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2017年12月31日
- 3億896万
- 2018年12月31日 +4.77%
- 3億2371万
- 2019年12月31日 +27.85%
- 4億1387万
- 2020年12月31日 -22.05%
- 3億2262万
- 2021年12月31日 +25.17%
- 4億383万
- 2022年12月31日 -4.04%
- 3億8752万
- 2023年12月31日 +25.56%
- 4億8655万
- 2024年12月31日 -2.71%
- 4億7335万
- 2025年12月31日 +32.97%
- 6億2941万
個別
- 2017年12月31日
- 1億6029万
- 2018年12月31日 +14.59%
- 1億8368万
- 2019年12月31日 +26.58%
- 2億3251万
- 2020年12月31日 -19.89%
- 1億8625万
- 2021年12月31日 +21.48%
- 2億2626万
- 2022年12月31日 -10.35%
- 2億284万
- 2023年12月31日 +16.65%
- 2億3662万
- 2024年12月31日 -0.22%
- 2億3610万
- 2025年12月31日 +28.61%
- 3億365万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/25 15:45
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 地代家賃 1,094,501 1,199,815 賞与引当金繰入額 473,357 629,413 役員退職慰労引当金繰入額 32,530 36,776 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品
主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに200千円未満の賃貸用備品については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年
賃貸用備品 3年~15年2026/03/25 15:45 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/03/25 15:45
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 9,306 2,655 8,459 3,502 賞与引当金 236,109 303,652 236,109 303,652 役員退職慰労引当金 119,311 14,982 - 134,293 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 15:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 電話加入権 2,480 2,609 賞与引当金 72,296 92,978 資産除去債務 57,843 63,587
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 15:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 電話加入権 2,928 3,346 賞与引当金 154,365 209,591 資産除去債務 97,085 104,696
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに200千円未満の賃貸用備品については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
構築物 10年~26年
工具、器具及び備品 3年~20年
賃貸用備品 3年~15年2026/03/25 15:45