- 7081
- 2026/10/23
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 8.54倍
- 2020年以降
- 3.79-15.89倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2020年以降
- 0.57-2.43倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 12.87%
- ROA 予
- 8.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 3億8752万
- 2023年12月31日 +25.56%
- 4億8655万
個別
- 2022年12月31日
- 2億284万
- 2023年12月31日 +16.65%
- 2億3662万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/29 15:14
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 地代家賃 954,132 1,027,117 賞与引当金繰入額 387,520 486,558 役員退職慰労引当金繰入額 28,828 31,989 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品並びに仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに200千円未満の賃貸用備品については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年
賃貸用備品 3年~15年2024/03/29 15:14 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2024/03/29 15:14
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,444 420 1,732 1,132 賞与引当金 202,845 236,621 202,845 236,621 株主優待引当金 27,030 29,654 27,030 29,654 - #4 役員報酬(連結)
- 5.当社監査役の報酬限度額は、2018年3月23日開催の第48回定時株主総会において、年額50,000千円以内(決議時員数3名)と決議しております。2024/03/29 15:14
6. 短期業績連動報酬等は、当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額4,500千円を含んでおります。
7. 退職慰労金は、当事業年度における役員退職慰労引当金の繰入額であります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 15:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 電話加入権 78,091 78,091 賞与引当金 62,111 72,453 資産除去債務 48,751 48,772
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 15:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 電話加入権 78,530 78,539 賞与引当金 125,993 158,683 資産除去債務 78,276 88,458
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに200千円未満の賃貸用備品については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
構築物 10年~26年
工具、器具及び備品 3年~20年
賃貸用備品 3年~15年2024/03/29 15:14