- 7071
- 2026/09/01
- 時価
- 399億円
- PER 予
- 19倍
- 2020年以降
- 9.91-141.97倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2020年以降
- 1-29.89倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 5.45%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 52億74万
- 2020年9月30日 +105.72%
- 106億9923万
個別
- 2019年9月30日
- 17億272万
- 2020年9月30日 +304.76%
- 68億9199万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/12/28 17:08
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/12/28 17:08
有形固定資産 主として、医心館事業における有料老人ホームの建物及び設備等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 事業等のリスク
- 当社グループが行っている「医心館事業」では、施設(事業所)として「医心館」の開設に供する土地又は建物もしくはその両方を各所有者から借り受けております。賃貸借により投資リスクは抑制されるものの、一定期間は撤退の制約が課せられ、これに反した場合は中途解約による違約金等の支払いが生じます。有料老人ホームの開設に係る自治体からの指導等もあり、20~30年間の長期賃貸借契約を締結することが一般的であります。また、土地及び建物の所有者である法人又は個人が破綻等の状況に陥り、継続的な使用や差入保証金の回収が困難となることがあります。当社グループでは、契約において条件設定するとともに、施設の開設後も所有者とのコミュニケーションを密に状況変化の兆しを初期の段階で捉えること等により、リスクの低減に努めております。前述の状況となった際には、当社グループの業績や財務状況に影響を与える可能性があります。2020/12/28 17:08
(12) 固定資産(土地・建物及び構築物・リース資産)の減損等に関するリスク
業績動向によっては、固定資産の減損会計の適用に伴う損失処理が発生し、当社の業績に影響を与える可能性があります。当社グループでは、減損処理が発生しないよう各事業所の収益管理を徹底し、採算性に優れない事業所があれば積極的に対策を講じておりますが、万一不採算施設(事業所)の増加や閉鎖が集中した場合、多額の減損損失が発生し、当社グループの業績や財務状況に影響を与える可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~34年
機械装置及び運搬具 2年
工具、器具及び備品 3~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
その他 6~15年2020/12/28 17:08 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/12/28 17:08前連結会計年度
(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)当連結会計年度
(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)建物及び構築物 3,538 千円 1,207 千円 ソフトウエア 2,898 千円 ― 千円 計 6,436 千円 1,207 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/12/28 17:08 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/12/28 17:08
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/12/28 17:08
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2020/12/28 17:08
当連結会計年度末における資産合計は、16,464,309千円となり、前連結会計年度末に比べ9,467,065千円の増加となりました。これは主に、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場に伴う公募増資及び第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)等による現金及び預金が2,882,875千円、増収による売掛金が741,443千円、新規事業所の開設に伴う建物及び構築物や建設仮勘定等の取得等による有形固定資産が5,069,675千円増加したこと等によるものでものです。
(負債の状況) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/12/28 17:08
また、退去時における原状回復費用の見積額が敷金及び保証金の額を超えない契約については、資産除去債務の負債計上に代えて、当該原状回復費用等の見積額のうち当連結会計年度の負担に属する金額を敷金及び保証金から直接控除し、費用計上する方法によっております。前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) 期首残高 37,946千円 67,927千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 29,501千円 124,624千円 時の経過による調整額 480千円 1,227千円
前連結会計年度の負担に属する金額は1,681千円であり、前連結会計年度末において敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は55,646千円であります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (1) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/12/28 17:08
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2020/12/28 17:08
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~34年
機械装置及び運搬具 2~4年
工具、器具及び備品 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
その他 6~15年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 17:08