建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年1月31日
- 9億1346万
- 2021年1月31日 -0.46%
- 9億923万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2021/04/26 14:02
前連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日) 建物及び構築物 0 千円 12,505 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 302 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、以下のとおりであります。2021/04/26 14:02
前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 仕掛販売用不動産 3,713,079 〃 3,287,006 〃 建物及び構築物 175,528 〃 48,394 〃 土地 170,262 〃 50,218 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増加は、仕掛販売用不動産が410,559千円減少した一方で、現金及び預金が317,703千円、販売用不動産が1,073,228千円増加したこと等によるものであります。2021/04/26 14:02
固定資産の主な減少は、住宅展示場の開設により建物及び構築物が増加した一方で、保有目的の変更に伴い有形固定資産から販売用不動産への振替を行った結果、有形固定資産が161,064千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #4 設備投資等の概要
- (戸建住宅事業)2021/04/26 14:02
当連結会計年度の設備投資の総額は251,133千円であり、その主な内容は、販売拠点・エリアを拡大させるための住宅展示場の開設(立川展示場、中川展示場)及び店舗の開設(アールプランナー不動産 東海営業所)に伴う建物及び構築物の取得208,011千円等であります。
(その他不動産事業) - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2021/04/26 14:02
使用見込期間を当該契約の契約期間又は建物及び構築物の耐用年数である7~20年と見積り、割引率は0%~0.51%を使用して資産除去債務の金額を算定しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/04/26 14:02
建物及び構築物 3~39年
機械装置及び運搬具 2~7年