固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 2億5020万
- 2019年9月30日 +95.02%
- 4億8795万
個別
- 2018年9月30日
- 2億4906万
- 2019年9月30日 +104.52%
- 5億939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/01/08 12:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(ただし、2016年4月1日以降取得した建物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 1~5年
市場販売目的のソフトウエア 1年2020/01/08 12:13 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/01/08 12:13
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/01/08 12:13
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/01/08 12:13
投資活動の結果、157百万円の減少となりました。これは、敷金及び保証金の差入による支出90百万円や有形固定資産取得による支出37百万円、投資有価証券取得による支出30百万円が主な要因となっております。
④ 生産、受注及び販売の実績 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を改定する見込みであることが明らかになったことから、変更前の資産除去債務残高に14,390千円加算しております。資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2020/01/08 12:13
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 期首残高 24,661千円 24,855千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 31,830 見積りの変更による増加額 - 14,390 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/01/08 12:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2020/01/08 12:13
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(ただし、2016年4月1日以降取得した建物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 1~5年
市場販売目的のソフトウエア 1年2020/01/08 12:13