営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -297万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、将来の事業成長のための積極的な費用投下を実施いたしました。具体的には、2019年10月に東証マザーズに上場したことに伴う上場関連費用、前連結会計年度から期をまたいで実施した将来のさらなる増員を見据えたオフィスの増床関連費用、そして過去最大級の自社イベント「HENNGE Now!」の開催等の広告宣伝費であります。2020/02/12 15:08
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高940百万円、営業損失3百万円、経常損失2百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円となりました。また、当社グループの研究開発部門において基盤システムの効率化を継続的に実施した結果、売上総利益率は81.2%となりました。
当社グループの事業セグメントは単一セグメントでありますが、売上区分別の事業概況は、次のとおりであります。