純資産
連結
- 2018年9月30日
- 5億8352万
- 2019年9月30日 +18.47%
- 6億9129万
- 2020年9月30日 +163.54%
- 18億2180万
個別
- 2018年9月30日
- 5億5619万
- 2019年9月30日 +24.77%
- 6億9395万
- 2020年9月30日 +166.56%
- 18億4980万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/01/15 11:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、2,419百万円(前連結会計年度末比507百万円の増加)となりました。主な要因としては、前受収益の増加249百万円、未払法人税等の増加100百万円によるものであります。2021/01/15 11:24
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、1,822百万円(前連結会計年度末比1,131百万円の増加)となりました。主な要因としては、当社普通株式の株式会社東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ172百万円ずつ増加、親会社株主に帰属する当期純利益355百万円の計上による利益剰余金の増加、保有する株式銘柄が株式上場したことに伴う、その他有価証券評価差額金430百万円増加によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/01/15 11:24 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/01/15 11:24
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/01/15 11:24
(注) 1.当社は、2019年7月19日開催の取締役会決議により、2019年8月14日付で普通株式1株につき2,000株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 44.92円 113.85円 1株当たり当期純利益金額 7.14円 22.58円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できず、記載しておりません。