営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -297万
- 2020年12月31日
- 2億99万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、継続的な売上高の成長の実現に向け、主に営業及びカスタマーサクセス人員の採用をはじめとして、オンラインでのイベントやセミナーの開催・参加にも積極的に取り組みました。2021/02/10 16:36
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,134百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益201百万円(前年同期は営業損失3百万円)、経常利益204百万円(前年同期は経常損失2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益137百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円)となりました。また、当社グループの研究開発部門において基盤システムの効率化を継続的に実施した結果、売上総利益率は82.8%となりました。
当社グループの事業セグメントは単一セグメントでありますが、売上区分別の事業概況は、次のとおりであります。