純資産
連結
- 2019年9月30日
- 6億9129万
- 2020年9月30日 +163.54%
- 18億2180万
- 2021年9月30日 +1.15%
- 18億4282万
個別
- 2019年9月30日
- 6億9395万
- 2020年9月30日 +166.56%
- 18億4980万
- 2021年9月30日 +2.83%
- 19億213万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/23 15:16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、2,648百万円(前連結会計年度末比229百万円の増加)となりました。主な要因としては、前受収益の増加323百万円、繰延税金負債の減少92百万円によるものであります。2021/12/23 15:16
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、1,843百万円(前連結会計年度末比21百万円の増加)となりました。主な要因としては、親会社株主に帰属する当期純利益224百万円の計上による利益剰余金の増加、上場有価証券の時価評価に伴う、その他有価証券評価差額金223百万円減少によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/12/23 15:16
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/23 15:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2021/12/23 15:16
前事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 1株当たり純資産額 57.80円 58.55円 1株当たり当期純利益金額 12.12円 7.98円 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2021/12/23 15:16
(5) 新株予約権の行使価額の調整前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 1株当たり純資産額 56.92円 56.72円 1株当たり当期純利益金額 11.29円 6.93円
今回の株式分割に伴い、2022年1月1日(土曜日)以降に行使する新株予約権の1株当たりの行使価額を以下のとおり調整いたします。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/12/23 15:16
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) 1株当たり純資産額 113.85円 113.45円 1株当たり当期純利益金額 22.58円 13.87円