SRE HD(2980)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 3億1383万
- 2019年9月30日
- -17億9139万
- 2020年3月31日 -31.08%
- -23億4814万
- 2020年9月30日
- -19億2983万
- 2021年3月31日 -84.83%
- -35億6696万
- 2021年9月30日 -14.97%
- -41億84万
- 2022年3月31日 -78.16%
- -73億596万
- 2022年9月30日
- 9億6738万
- 2023年3月31日 +350.75%
- 43億6046万
- 2023年9月30日
- -45億609万
- 2024年3月31日
- 4億5263万
- 2024年9月30日
- -38億5401万
- 2025年3月31日
- 4億3529万
- 2025年9月30日
- -48億5995万
- 2026年3月31日 -75.74%
- -85億4075万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/24 16:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は8,540,755千円(前期は435,297千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益3,336,173千円等の資金増加要因が、棚卸資産の増加額10,952,248千円等の資金減少要因を下回ったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/24 16:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「補助金収入」及び「株式報酬費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとし、これに伴い営業活動によるキャッシュ・フローの小計欄以下において「補助金の受取額」を独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた521,986千円は、「補助金収入」△1,299千円、「株式報酬費用」52,178千円、「その他」469,807千円、及び小計欄以下の「補助金の受取額」1,299千円として組み替えております。