- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加額 営業オフィスの開設 19,319千円
ソフトウエアの増加額 自社利用のシステム・ソフトウエア等 128,118千円
ソフトウエアの減少額 子会社SRE AI Partners株式会社への吸収分割承継 20,576千円2019/12/11 15:00 - #2 連結損益計算書関係(連結)
当連結会計年度において、オフィス移転統合により銀座オフィスを一部返還し、銀座第2オフィス、第3オフィス、渋谷青山オフィスについては撤退するため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、資産グループの回収可能価額は、建物、工具、器具及び備品については、使用価値により測定しており、割引率については将来キャッシュ・フローの見積期間が短期間であり、金額的影響が僅少なため、割引計算は行っておりません。
2019/12/11 15:00- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~18年
その他 2~10年
2019/12/11 15:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~18年
工具、器具及び備品 2~10年
2019/12/11 15:00