流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 32億6913万
- 2019年9月30日 -4.41%
- 31億2481万
個別
- 2018年3月31日
- 26億8328万
- 2019年3月31日 +16.58%
- 31億2804万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ35,865千円増加し、4,151,670千円となりました。2019/12/11 15:00
流動資産は、前連結会計年度末より144,318千円減少し、3,124,817千円となりました。これは主に、現金及び預金が74,916千円、営業出資金が762,453千円、たな卸資産が1,041,638千円増加した一方、預け金が2,134,584千円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末より180,183千円増加し、1,026,852千円となりました。これは主に、有形固定資産が95,363千円、投資その他の資産が62,766千円増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法としております。2019/12/11 15:00
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」187,411千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」4,034千円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」183,376千円として表示しており、変更前と比べて総資産が4,034千円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。