- 2980
- 2026/09/07
- 時価
- 383億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2020年以降
- 21.16-178.98倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.35倍
- 2020年以降
- 2.44-16.82倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更による当第1四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2022/08/10 14:47
3.のれんの金額の重要な変動
「AIクラウド&コンサルティング」において、当社が九州シー・アンド・シーシステムズ株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんの金額が161,658千円増加しております。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 負債合計 135,242千円2022/08/10 14:47
7.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) のれんの金額 165,097千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/10 14:47
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 52,629千円 61,057千円 のれんの償却額 - 3,439 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.のれんの金額の重要な変動2022/08/10 14:47
「AIクラウド&コンサルティング」において、当社が九州シー・アンド・シーシステムズ株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんの金額が161,658千円増加しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末より1,140,843千円増加し、12,324,151千円となりました。これは主に現金及び預金が231,125千円、営業出資金が560,571千円及び棚卸資産が428,956千円増加した一方、その他の流動資産が110,614千円減少したことによるものであります。2022/08/10 14:47
固定資産は、前連結会計年度末より227,666千円増加し、1,385,881千円となりました。これは主にのれんが161,658千円、投資その他の資産が58,418千円増加したことによるものであります。
(負債)