- 2980
- 2026/08/28
- 時価
- 406億円
- PER 予
- 14.23倍
- 2020年以降
- 21.16-178.98倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.5倍
- 2020年以降
- 2.44-16.82倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2022/08/10 14:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 14:49
(注) その他の源泉から認識した収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく配当収入及び会計制度委員会報告第15号「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」の対象となる不動産の譲渡収益が含まれております。報告セグメント 合計 AIクラウド&コンサルティング 不動産テック その他の収益(注) - 970,696 970,696 外部顧客への売上高 635,655 2,773,027 3,408,682 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のように、長引くコロナ禍において重要性を増すDX推進の取り組みが認められ、2021年6月に経済産業省と東京証券取引所より「DX銘柄2021」、及び、"デジタル時代を先導する企業"として、全上場企業約3,700社から2社のみ選定された「DXグランプリ2021」を受賞しました。2022/08/10 14:49
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、クラウドサービス・コンサルティングサービスともに獲得数が着実に伸長し、ARR(アニュアルリカーリングレベニュー)を積み上げた他、不動産仲介サービス・スマートホームサービスも計画どおりに進捗したことで、売上高3,408,682千円(前年同期比1,140,723千円増(50.3%増))、営業利益323,670千円(前年同期比91,755千円増(39.6%増))、経常利益305,625千円(前年同期比72,328千円増(31.0%増))、親会社株主に帰属する四半期純利益203,246千円(前年同期比71,977千円増(54.8%増))となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。