- 2980
- 2026/09/04
- 時価
- 395億円
- PER 予
- 13.84倍
- 2020年以降
- 21.16-178.98倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2020年以降
- 2.44-16.82倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 51億4132万
- 2023年3月31日 +15.98%
- 59億6271万
個別
- 2022年3月31日
- 49億3994万
- 2023年3月31日 +8.97%
- 53億8325万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/09/13 15:00
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 615,188千円 資産合計 665,936 流動負債 204,644 固定負債 152,430
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、主にAIコンサルティングサービス事業において、履行義務の充足の進捗度に応じて認識した収益のうち、顧客との契約から生じた債権を除いたものであります。2024/09/13 15:00
契約負債は、主に不動産テックサービス事業において、顧客から受け取った前受金に関するもので、サービスの提供について顧客の受け入れが得られた時点で、収益へと振替えられます。なお、連結貸借対照表上は流動負債「その他」に計上されております。
前連結会計年度に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、83,384千円であります。 - #3 契約負債の金額の注記(連結)
- ※5 流動負債「その他」のうち、契約負債の金額は、次のとおりであります。2024/09/13 15:00
- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにQCCS株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、QCCS株式会社は2023年4月1日付で九州シー・アンド・シーシステムズ株式会社より商号変更しております。2024/09/13 15:00
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 95,346 千円 のれん 153,655 流動負債 △54,775 固定負債 △80,467
株式の取得により新たにDORIRU株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額及び取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。なお、DORIRU株式会社は2023年1月1日付でギグセールス株式会社より商号変更しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,580,404千円減少し、10,640,167千円となりました。2024/09/13 15:00
流動負債は、前連結会計年度末より821,393千円増加し、5,962,719千円となりました。これは主に、短期借入金が484,350千円、未払金が169,249千円、未払費用が158,508千円増加したことによるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末より3,401,798千円減少し、4,677,447千円となりました。これは主に、長期借入金が3,454,329千円減少したことによるものであります。