有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/09/13 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当該金額は、連結損益計算書上の特別利益に「段階取得に係る差益」として計上しております。2024/09/13 15:00
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに合理的に判断し、その効果が発現すると見積られる期間にわたり均等償却しております。
なお、持分法の適用にあたり、発生した投資差額についても、上記と同様の方法を採用しております。2024/09/13 15:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにQCCS株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、QCCS株式会社は2023年4月1日付で九州シー・アンド・シーシステムズ株式会社より商号変更しております。2024/09/13 15:00
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 95,346 千円 固定資産 78,240 のれん 153,655 流動負債 △54,775
株式の取得により新たにDORIRU株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額及び取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。なお、DORIRU株式会社は2023年1月1日付でギグセールス株式会社より商号変更しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末より1,652,681千円減少し、18,611,330千円となりました。これは主に、現金及び預金が838,386千円、営業出資金が746,234千円増加した一方、棚卸資産が3,613,404千円減少したことによるものであります。2024/09/13 15:00
固定資産は、前連結会計年度末より641,391千円増加し、3,293,484千円となりました。これは主に、ソフトウエアが92,382千円、投資その他の資産のその他が159,349千円増加したことによるものであります。また、DORIRU株式会社(2023年1月1日付でギグセールス株式会社より商号変更)の株式を追加取得し、連結の範囲に含めたことにより、関係会社株式が309,688千円減少し、のれんが575,032千円増加しております。
繰延資産は、前連結会計年度末より51,183千円減少し、51,615千円となりました。これは、株式交付費が51,183千円減少したことによるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2024/09/13 15:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに合理的に判断し、その効果が発現すると見積られる期間にわたり均等償却しております。