BASE(4477)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- -4億52万
- 2019年6月30日
- 10億5748万
- 2019年12月31日 -17.73%
- 8億7001万
- 2020年6月30日 +200.17%
- 26億1153万
- 2020年12月31日 +19.8%
- 31億2863万
- 2021年6月30日 -75.84%
- 7億5600万
- 2021年12月31日 +135.71%
- 17億8200万
- 2022年6月30日
- -22億4500万
- 2022年12月31日
- -17億600万
- 2023年6月30日
- -5億8500万
- 2023年12月31日
- -8000万
- 2024年6月30日 -551.25%
- -5億2100万
- 2024年12月31日
- 36億5700万
- 2025年6月30日
- -20億9900万
- 2025年12月31日
- 32億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、24,865百万円となり、前連結会計年度末に比べ864百万円減少いたしました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/23 15:39
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は3,283百万円(前年同期は3,657百万円の獲得)となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益1,644百万円、営業未払金の増加8,623百万円等であり、主な減少要因は、未収入金の増加5,127百万円、営業預り金の減少1,962百万円等であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/23 15:39
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「チャージバック引当金の増減額(△は減少)」(前連結会計年度は7百万円の使用)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「株式交付費」(前連結会計年度は0百万円の獲得)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。