営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- -2億8700万
- 2024年6月30日
- 5億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△187百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/08/06 15:00
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/06 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間においては、グローバルな経済環境の影響を受け、依然として日本経済の先行きは不透明な状況が続いておりますが、オンラインでの消費活動は正常化に向かっております。このような事業環境においてBASE事業では、幅広い個人及びスモールチームから圧倒的に選ばれるポジションを維持し、中長期にわたる持続的な成長を実現するために、引き続きプロダクトの強化に努めております。PAY.JP事業では、スタートアップ企業やベンチャー企業をターゲットに、よりシンプルで導入や運用が簡単なオンライン決済機能を目指してプロダクトを強化し、既存加盟店の成長及び新規加盟店の拡大に努めております。2024/08/06 15:00
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は7,325百万円(前年同期比36.7%増)、営業利益は508百万円(前年同期は営業損失287百万円)、経常利益は515百万円(前年同期は経常損失280百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は451百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失372百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳2024/08/06 15:00
(注)被取得企業の取得後の営業利益と、取得の結果当社の連結財務諸表に計上されるのれんの金額を基に算定する予定であります。取得の対価 現金 100百万円(第1回取得) 0円~650百万円(第2回取得)(注)
3.主要な取得関連費用の内容及び金額