ダブルエー(7683)の株主優待引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年1月31日
- 482万
- 2025年1月31日 +704.89%
- 3882万
- 2026年1月31日 +144.17%
- 9478万
個別
- 2024年1月31日
- 482万
- 2025年1月31日 +704.89%
- 3882万
- 2026年1月31日 +144.17%
- 9478万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/04/27 16:13
前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) クーポン引当金繰入額 2,027 1,502 株主優待引当金繰入額 38,820 94,788 地代家賃 2,309,666 2,447,645 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 将来のクーポン券利用による売上値引に備えるため、当連結会計年度末のクーポン券残高に応じた要積立額を計上しております。2026/04/27 16:13
ハ 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、将来利用されると見込まれる額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/04/27 16:13
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) クーポン引当金 2,027 1,502 2,027 1,502 株主優待引当金 38,820 94,788 38,820 94,788 賞与引当金 58,200 66,182 58,200 66,182 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/27 16:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年1月31日) 当事業年度(2026年1月31日) クーポン引当金 620 460 株主優待引当金 11,886 29,024 退職給付引当金 18,846 21,414
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/27 16:13
(注)1.評価性引当額が34,668百万円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) クーポン引当金 620 460 株主優待引当金 11,886 29,024 退職給付に係る負債 61,112 65,768
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/04/27 16:13
負債は、前連結会計年度末に比べて、8,073千円増加して2,393,278千円となりました。これは主に、買掛金が59,381千円、株主優待引当金が55,968千円それぞれ増加した一方で、未払消費税等(その他流動負債)が110,750千円減少したことによるものです。
(純資産) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、将来利用されると見込まれる額を計上しております。2026/04/27 16:13