- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 中間会計期間 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,689,983 | 11,261,218 | 16,384,378 | 22,800,935 |
| 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) | 90,159 | 788,550 | 1,069,853 | 1,550,066 |
(注)1.当社は、2024年8月16日開催の取締役会決議により2024年9月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2025/04/28 16:14- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/04/28 16:14- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/04/28 16:14- #4 事業等のリスク
(2)情報セキュリティについて
当社グループは、インターネット取引等をはじめとした販売活動によって、相当数の個人情報を保有しております。また、商品の企画開発に係わる営業機密情報を保有しております。これらの重要な情報の管理は、情報セキュリティ管理体制を整備し厳重に業務執行をしておりますが、万一情報が流出・紛失するような事態となった場合には、社会的信用の失墜による売上高の減少または損害賠償による多額の費用の発生等が考えられ、その場合には、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3)海外サプライチェーンについて
2025/04/28 16:14- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来「その他事業」に含まれていた「婦人服の企画・販売事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。当該変更が顧客との契約から生じる収益を分解した情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
また、当連結会計年度より、従来の「その他」に含まれていた販売形態別売上高のうち、「卸売上高」を当連結会計年度より区分記載しております。
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
2025/04/28 16:14- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/04/28 16:14 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/04/28 16:14- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、収益性と資本効率を重視しております。当該指標として、売上高及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置付け、経営課題に取り組んでまいります。
2025/04/28 16:14- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績の状況
当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高が22,800,935千円(前期比7.2%増)、営業利益が1,670,976千円(前期比△5.2%減)、経常利益が1,587,508千円(前期比△6.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が996,856千円(前期比△14.3%減)となりました。
③キャッシュ・フローの状況
2025/04/28 16:14- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
減損損失の認識の要否の判定に使用される割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、当社グループの事業計画を基礎としており、当該事業計画における将来売上高は、当連結会計年度の店舗別売上実績を基礎とし、直近のトレンドと外部経営環境の変化、具体的には店舗周辺の開発や競合他社の出店等の状況を考慮して算定しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/04/28 16:14- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) | 当事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 794,582千円 | 1,228,061千円 |
| 仕入高 | 3,414 | 4,092 |
2025/04/28 16:14- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/04/28 16:14