無形固定資産
連結
- 2020年1月31日
- 1億4912万
- 2021年1月31日 +10.33%
- 1億6453万
個別
- 2020年1月31日
- 1億4943万
- 2021年1月31日 +10.72%
- 1億6545万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/04/28 15:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/04/28 15:12
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、155,862千円の支出(前連結会計年度は222,997千円の支出)となりました。主な要因といたしましては、無形固定資産の取得による支出56,055千円、有形固定資産の取得による支出44,462千円、投資有価証券の取得による支出36,000千円、差入保証金の差入による支出10,941千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2021/04/28 15:12
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
(1)デリバティブ
時価法を採用しております。
3.貯蔵品の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表評価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 4~15年2021/04/28 15:12